![[WORKERS] Officer Trousers, RL-Fit (2024 S/S) / 8oz White Denim Officer Trousers RL-Fit (2024 S/S) White Denim](https://image1.shopserve.jp/unclejohn.jp/pic-labo/llimg/officer_trousers_rl_fit_white_denim_2024ss.jpg?t=20240209175659)
価格:18,700円(税抜 17,000円)
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RL Fit はそう、あれです。
1980年代〜90年代を強く感じるシルエット。
ウェスト周りはタックでゆったり、裾は21cm前後。
裾幅だけ見ると細くはないけれど、腰との差寸があるので帯・裾に向かってすぼまって見える。
結果、丸みのあるシルエット、デザイナーはこのフォルムに、1980年代〜90年代ぐらいの雰囲気を感じるそう。
テーパードしているけれど、現代のスリムではない。
仕様もType-1と違いインターロックで現代的な縫製。
腰回り・ヒップにゆとりがあるので動きやすい。
裾はあえてジーンズのような1センチ程度の幅の三巻始末。
腰のタックを見ると、古いミリタリーのチノパンあたりをモデルにしているのかな?とは思いますが。
全体の仕様は80~90年代的な簡素で強度はしっかりあるもの。
この「レプリカとも違う」「80年代、ぎりぎりMade in USAでやれる範囲」の仕様を再現しています。
80~90年代っぽいので、ある意味合わせ方はなんでもOK。
しっかりシャツをタックインして、上にネイビーブレザーでトラッドっぽく着るもよし。
カットソー合わせてもっとラフも良し。
ゆったりしたシャツの裾を出して着るもよし。
「なんでもあり」だった時代のトラウザーズをモデルにしているので、合わせが楽です。
タックのズボンにチェックのシャツ。
ブレザーやツイード、コーデュロイのスポーツジャケット、完全にアニーホールの世界。
そこまで行かなくとも、シャツやジャケットのボトムをRL Fitにするだけで雰囲気が変わります。
夏場、腰回りにゆとりがあり涼しいので上にTシャツを合わせるのもおすすめ。
素材、ホワイトデニムは真っ白ではなく生成り。
洗剤にもよりますが、洗い込むと、生成りの色も徐々に徐々に白が強くなっていきます。
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